小田さくら
(おださくら)

基本情報
| グループ名 | モーニング娘。'26 |
|---|---|
| 生年月日 | 1999年3月12日(うお座) |
| 年齢 | 26歳 |
| 学年 | 1998年度(社会人5年目相当) |
| 血液型 | A |
| 出身地 | 神奈川 |
| コール | さくら |
| メンバーカラー | ラベンダー |
| 研修生経験 | あり |
※グループ名を選択すると、グループページが表示されます。
※誕生月や星座、学年、メンバーカラーなどを選択すると、該当する現役メンバー一覧が表示されます。
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追加情報1(研修生加入・在籍)
| 研修生・期 | エッグ13期 |
|---|---|
| 研修生加入日 | 2011年11月12日 |
| 研修生加入時の年齢 | 12歳245日 |
| 加入からの日数 | 5,211日(14年97日) |
| 研修期間 | 307日 |
※加入からの日数・研修期間は初日を1日目として計算しています。
※なお、昇格日は研修期間に含めず算出しています。
追加情報2(グループ加入・在籍)
| グループ・期 | モーニング娘。11期 |
|---|---|
| グループ加入日 | 2012年9月14日 |
| グループ加入時の年齢 | 13歳186日 |
| グループ在籍日数 | 4,904日(13年156日) |
小田さくら・ヒストリー
最終候補となるが、落選😖
オーディション同期には、合格した「中西香菜・竹内朱莉・勝田里奈・田村芽実」のほか「宮崎由加・宮本佳林・藤井梨央・高木紗友希・室田瑞希」など錚々たるメンバーが並ぶ
ハロプロ・オーディション&加入一覧
オーディション時にはつんく♂いわく「受け答えから何から含めてミラクル」という状態であったが、そのままスマイレージに入れると苦労知らずで伸びないという判断が入り、エッグでの研修期間を経験することになった
2011年11月12日に開催された「ハロプロ エッグ 文化祭 11月 〜新メン(!?)を迎えて〜」にて、山賀香菜恵とともに新メンバー加入することが発表される
(※エッグ加入は2011年10月1日との情報がありますが、加入日は公式発表日としています)
2011年末に「ハロプロエッグ」は「ハロプロ研修生」に改名されたため、小田が加入したエッグ13期はハロプロエッグ最後の期となった
初参加シングルでは、Bメロでのソロを担当。圧倒的な歌唱力でさらに注目を集める
シングルは3年8か月ぶりのオリコンウィークリー1位を獲得!
初参加シングルMV
小田さくらソロイベントとして「さくらのしらべ」がPacific Heavenにて開催される。この会場は当時のアップフロントのビル内にあった、キャパ100人にも満たない小さな会場だった
このイベントは当初、小田の経験値を上げるスキルアップを目的としたイベントとして企画されたものであった。その後、同11月には「さくらのしらべ2」を開催。その翌年3月には「さくらのしらべ3」が開催され、それ以降は小田のバースデーイベントとして「さくらのしらべ」が開催されるようになり、小田の恒例のソロイベントとなった
演劇女子部 ミュージカル「LILIUM-リリウム 少女純潔歌劇-」にてサナトリウムで失踪した少女「シルベチカ」を演じる
普段からSNSでケンタッキー好きを公言していた小田にとって念願のCM出演となった
小田は普段からケンタッキーに通っており、利用額に応じて貯まるチキンマイルに応じたステージ会員において「プラチナ会員」を長年キープするほどケンタッキーを愛している
自身の持ち込み企画でケンタッキー愛を語った動画では、チキンの5つの部位に対し、効率的かつ綺麗に食べる方法をレクチャー。ケンタッキー・フライド・チキンをいかに愛し熟知しているかを知らしめた
譜久村聖卒業に伴う体制変更で、サブリーダーに就任
保護猫やボランティアで預かった猫などを含めて60匹以上の猫をお世話してきた小田。普段アイドルとして見せている「歌姫」としての顔とはまた違う、「猫好きとしての真摯な姿」が見られる一冊となっている
小田は当初、キラキラした夢を見せるアイドルが、多頭飼育崩壊や命の選別など保護猫活動の厳しい現実を語ることに葛藤があった。しかし、「自分には影響力があるからこそ、正しい知識を伝える責任がある」と考え、あえて猫を飼うことのデメリットや大変さも含めて正直に執筆することを決めた。そんな小田の芯の強さと覚悟を感じる作品になっている
リーダーであった生田衣梨奈卒業に伴う体制変更発表のタイミングで、自身の卒業を発表
サブリーダーは継続で担当
最終候補となるが、落選😖
オーディション同期には、合格した「中西香菜・竹内朱莉・勝田里奈・田村芽実」のほか「宮崎由加・宮本佳林・藤井梨央・高木紗友希・室田瑞希」など錚々たるメンバーが並ぶ
ハロプロ・オーディション&加入一覧
オーディション時にはつんく♂いわく「受け答えから何から含めてミラクル」という状態であったが、そのままスマイレージに入れると苦労知らずで伸びないという判断が入り、エッグでの研修期間を経験することになった
2011年11月12日に開催された「ハロプロ エッグ 文化祭 11月 〜新メン(!?)を迎えて〜」にて、山賀香菜恵とともに新メンバー加入することが発表される
(※エッグ加入は2011年10月1日との情報がありますが、加入日は公式発表日としています)
2011年末に「ハロプロエッグ」は「ハロプロ研修生」に改名されたため、小田が加入したエッグ13期はハロプロエッグ最後の期となった
初参加シングルでは、Bメロでのソロを担当。圧倒的な歌唱力でさらに注目を集める
シングルは3年8か月ぶりのオリコンウィークリー1位を獲得!
初参加シングルMV
小田さくらソロイベントとして「さくらのしらべ」がPacific Heavenにて開催される。この会場は当時のアップフロントのビル内にあった、キャパ100人にも満たない小さな会場だった
このイベントは当初、小田の経験値を上げるスキルアップを目的としたイベントとして企画されたものであった。その後、同11月には「さくらのしらべ2」を開催。その翌年3月には「さくらのしらべ3」が開催され、それ以降は小田のバースデーイベントとして「さくらのしらべ」が開催されるようになり、小田の恒例のソロイベントとなった
演劇女子部 ミュージカル「LILIUM-リリウム 少女純潔歌劇-」にてサナトリウムで失踪した少女「シルベチカ」を演じる
普段からSNSでケンタッキー好きを公言していた小田にとって念願のCM出演となった
小田は普段からケンタッキーに通っており、利用額に応じて貯まるチキンマイルに応じたステージ会員において「プラチナ会員」を長年キープするほどケンタッキーを愛している
自身の持ち込み企画でケンタッキー愛を語った動画では、チキンの5つの部位に対し、効率的かつ綺麗に食べる方法をレクチャー。ケンタッキー・フライド・チキンをいかに愛し熟知しているかを知らしめた
譜久村聖卒業に伴う体制変更で、サブリーダーに就任
保護猫やボランティアで預かった猫などを含めて60匹以上の猫をお世話してきた小田。普段アイドルとして見せている「歌姫」としての顔とはまた違う、「猫好きとしての真摯な姿」が見られる一冊となっている
小田は当初、キラキラした夢を見せるアイドルが、多頭飼育崩壊や命の選別など保護猫活動の厳しい現実を語ることに葛藤があった。しかし、「自分には影響力があるからこそ、正しい知識を伝える責任がある」と考え、あえて猫を飼うことのデメリットや大変さも含めて正直に執筆することを決めた。そんな小田の芯の強さと覚悟を感じる作品になっている
リーダーであった生田衣梨奈卒業に伴う体制変更発表のタイミングで、自身の卒業を発表。サブリーダーは継続で担当
小田さくらにまつわるエトセトラ
歌唱動画
小田さくらといえば「歌」。そう答える人も多いのではないでしょうか😊
公式から出ている彼女のソロ歌唱動画はほとんどありませんが、コロナ禍でコンサートやイベントを開催できない期間にアップされたカバー歌唱動画は200万回以上再生され、大きな話題となりました
and more…
・ONE PLUS ONE平山遊季×小田さくら「愛して 愛して 後一分」
・高木紗友希 x 小田さくら「逢いたくていま」カバー
トーク動画
親友・浜浦彩乃とのトークは、小田さくらの日常を垣間見ることができるワンシーン。
エッグ時代の話や浜浦彩乃との関係など貴重な内容がたっぷり収録されたおすすめ動画です😊
and more…
・ハローミキティーチャンネル【小田さくら×牧野真莉愛×藤本美貴】前半
・ハローミキティーチャンネル【小田さくら×牧野真莉愛×藤本美貴】後半
